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| プーケット/その1 |
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チェディプーケット
Chedi Phuket |
| 2泊3日 |
お一人様旅行代金
(単位:タイバーツ) |
| 大人 |
ヒルサイド
1ベッドルーム |
スーペリア
1ベッドルーム |
| ~2010年10月31日 |
13,100 |
14,900 |
| 含まれるもの |
宿泊費&朝食2泊分、送迎、
バンコク-プーケット往復エコノミーチケット |
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プーケットの中でも、特にカップルに絶大な人気を誇るリゾート。ホテルの建築は名ホテル“アマンプリ”を手がけた、アメリカ人建築家エドモンド・タトルのもの。ふき屋根を有するコテージと椰子の木の林立は南国情緒たっぷり。チーク材をメインとし使用した室内は自然素材がふんだんに使用されており、誰でも間違いなく、くつろぎのひとときを過ごせる。素朴な素材の陶器に入ったアメニュティーも人気のひとつ。プールは独特の六角形がモチーフのブラックタイルで大人の雰囲気。大人のカップルの楽園リゾート。 |
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| プーケット/その2 |
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エヴァソンプーケット
Evason Phuket |
| 2泊3日 |
お一人様旅行代金
(単位:タイバーツ) |
| 大人 |
スタジオルーム
(ガーデンビュー) |
デラックスルーム
(ガーデンビュー) |
| ~2010年10月31日 |
12,400 |
14,300 |
| 含まれるもの |
宿泊費&朝食2泊分、送迎、
バンコク-プーケット往復エコノミーチケット |
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ここ数年絶大な人気を誇るSIX&SENSESのエヴァソン。オーナーはスェーデン夫妻のもので、室内のインテリアはすべて奥様によるもので、一切の妥協を許さない徹底ぶりという。ポップで明るいインテリアは北欧ならではのもので、さらにシンプルかつ自然との融合が感じられる。室内に置かれたアメニュティーもエヴァソンならではのもの。ダブルシンクの洗面台はエヴァソン特有のもので、それだけでちょっと贅沢な気になれる。ホテルから船で10分の、ホテル所有のプライベートアイランド・ボン島のプライベートビーチでゆっくりできるのもいい。 |
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| プーケット/その3 |
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バニヤンツリープーケット
Banyan Tree Phuket |
| 2泊3日 |
お一人様旅行代金
(単位:タイバーツ) |
| 大人 |
スタジオルーム
(ガーデンビュー) |
デラックスルーム
(ガーデンビュー) |
| ~2010年10月31日 |
18,200 |
21,500 |
| 含まれるもの |
宿泊費&朝食2泊分、送迎、
バンコク-プーケット往復エコノミーチケット |
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数々のアワードを受賞し、雑誌にも幾度となく取り上げられるタイリゾートの代表格ともいえる名ホテル。五つ星のホテルが集中するラグーナ・ビーチに位置し、ビーチもどちらかというと高級感ただよう雰囲気。ホテルのスパとプライベートプールがついた部屋は、このホテルから始まったと言っても過言ではない。一番下のお部屋でも170㎡もの広さを誇る客室は、完全なる離れ屋式のヴィラスタイルでプライベート感100%。男女別のアメニュティーな細かいところにも気配りされているのが、さすが五つ星の貫禄。 |
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| プーケット/その4 |
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アマンプリ
Amanpuri |
| 2泊3日 |
お一人様旅行代金
(単位:タイバーツ) |
| 大人 |
ガーデンパヴィリオン |
オーシャンパヴィリオン |
| ~2010年10月31日 |
31,500 |
36,300 |
| 含まれるもの |
宿泊費2泊分、送迎、
バンコク-プーケット往復エコノミーチケット |
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アマンリゾーツといえば、バリ、モロッコ、メキシコ、カンボジア、インドなどなどなど、各地に展開を続ける名リゾート。プーケットの“アマンプリ”はこの夢のアマンリゾーツ第一歩にあたり、アジアリゾートの始まりともいえるくらいの意味深いもの。タイの古典的な王朝様式を取り入れ、アジアンテイストたっぷりの室内は時が止まったような安らぎがある。質の高いホテル内レストランではタイ各地の料理とイタリアンを楽しめる。スタッフのかゆいところにも手が届きそうなほどの、きめこまかなサービスも感服。 |
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| プーケット/その5 |
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トリサラ
Trisara |
| 2泊3日 |
お一人様旅行代金
(単位:タイバーツ) |
| 大人 |
オーシャン
ビュープール |
オーシャンビュースパ
プールビュースィート |
| ~2010年10月31日 |
27,300 |
29,300 |
| 含まれるもの |
宿泊費&朝食2泊分、送迎、
バンコク-プーケット往復エコノミーチケット |
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高級ホテル目白押しのプーケットに贅を尽くしたラグジュアリータイプのホテルが仲間入りし数年が経った。 |
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| クラビ/その1 |
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ラヤバディー
Rayavadee |
| 2泊3日 |
お一人様旅行代金
(単位:タイバーツ) |
| 大人 |
デラックス
パヴィリオン |
スパ
パヴィリオン |
| ~2010年10月31日 |
27,800 |
29,800 |
| 含まれるもの |
宿泊費&朝食2泊分、送迎、
バンコク-クラビ往復エコノミーチケット |
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クラビでも屈指の高級リゾート・ラヤバディー。3方を海で囲まれ、秘境と呼ばれるクラビの中でも、手付かずの自然があふれ、正に自然と一体になったこのリゾートは、“隠れ家的”雰囲気が100%。豪華なつくりのお部屋は、全て2階建てで、1階にリビングルーム、2階が寝室の十分すぎるほどのスペース。完璧ともいえるお部屋のつくとり、たっぷりすぎるほどのなアメニュティーは他のホテルには引けをとらない。 |
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| サムイ島/その1 |
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既にプーケットでご紹介したSIX&SENSESと同系列のリゾートでオープン前からかなりの期待をが寄せられていた。その期待を見事に裏切らず、出来たリゾートはサムイでも一、二を争うリゾートとなった。“ハイダウェイ”の名のごとく、客室は全ヴィラタイプの一戸一戸孤立した完全プライベートタイプ。余分なものを削ぎ落とし本当に必要なものだけを凝縮し、シンプルかつおしゃれにまとめられた室内は、エヴァソン流をあますことなく生かされて作られている。海とつながっているような錯覚に陥るプールは、ますますタイリゾートの充実を増加させてくれる。 |
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| サムイ島/その2 |
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トンサイベイ・サムイ
Tongsaibay Samui |
| 2泊3日 |
お一人様旅行代金
(単位:タイバーツ) |
| 大人 |
ビーチスィート |
コテージスィート |
| ~2010年10月31日 |
17,500 |
18,500 |
| 含まれるもの |
宿泊費&朝食2泊分、送迎、
バンコク-サムイ往復エコノミーチケット |
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サムイでも老舗ホテルに入り、サムイと言えばトンサイ・ベイなどどとも言われるくらい、特に日本人には長年愛されている名ホテル。近年のプールヴィラタイプの部屋の人気に応え、いくつもの新タイプがお目見えした。10月頃から部屋のリノベーション及び家具などの総入れ替えなども行い新規一転、あらたなトンサイ・ベイとして12月中旬にはリニューアルオープンした。海に面した広いベランダにジャグジーを備えたものは、このトンサイ・ベイオリジナル。バブルバスにつかりながら青い海を眺めるのは正に至福の時。ホテル施設、客室のみならず、ここはスタッフのホスピタリティの高さも有名。朝食時には好みの生フレッシューズを目の前で作ってくれるなど、なんとも小憎らしい細かいサービスが受けられる。
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| サムイ島/その3 |
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バンコク、チェンマイ、チェンライに続く、新たにサムイにオープンした、フォーシーズングループホテル。なだらかな丘に点在するお部屋は、全室ヴィラタイプのプライベートプールつき。フォーシーズンの良さをそのまま生かしつつ、自然と一体となったと統一感あふれる落ち着きのあるつくり。葺き屋根やココナッツの林が南国ムードたっぷりでお部屋からの景観のよさも醍醐味。また、ホテルがあるエリアは夕日の美しさでも定評がある。ビーチはほぼプライベートなので、ゆっくりのんびり、リゾートライフを満喫できる。ホテルスタッフのサービスも、さすがフォーシーズンならでは。
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| チェンマイ/その1 |
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チェンマイでも一、二を争う極上リゾートで、チェンマイ市内から車で30分ほどのところに佇む名ホテル。周囲には田園風景が広がり、何ともいえないのどかな雰囲気が漂っており、嫌でもくつろげる極上の空間。室内は磨き上げられたチーク材をふんだんに使い、広さ70㎡を誇るゆったりとしたスペースになっており、天井の高さもさらに部屋の広さを際立たせている。インテリアは正統なタイ様式のものを基調としたもので、洗面台のセラドン焼きのソープ置きや、象の置物などタイ一色。客室の扉の先にあるサラ(タイ風東屋)で朝食をとったり、アフタヌーンティーでくつろぎのひと時もおつなもの。 |
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| チェンマイ/その2 |
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| マンダリン・オリエンタル・ダラデヴィ
Mandarin Oriental Cheigmai Dhara
Dhevi |
| 2泊3日 |
お一人様旅行代金
(単位:タイバーツ) |
| 大人 |
コロニアルスィート |
デラックスヴィラ |
| ~2010年10月31日 |
20,700 |
24,400 |
| 含まれるもの |
宿泊費&朝食2泊分、送迎、
バンコク-チェンマイ往復エコノミーチケット |
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世界的にも名だたるバンコク・オリエンタルホテルと同系列のこのホテルは、オープン前より世界中の注目を一身に集め華々しくオープンとなったが、ホテル自体はその期待を全く裏切らない、チェンマイでも屈指のホテルとなった。13世紀タイ北部で栄え、インド文化の影響も受けていたランナー王式の建築様式をもちいた外観はのどかな田園風景にそびえる城郭のよう。きらびやかな外観とはうって変わり、客室内は落ち着いたインテリアでまとめられている。洗練されたサービスはもちろんオリエンタルホテルならではのもの。ホテル内の一角にある田園では田植えも経験できるとかで、これが意外に人気があるのだとか。
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| チェンマイ/その2 |
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チェディチェンマイ
Chedi Chiagnmai |
| 2泊3日 |
お一人様旅行代金
(単位:タイバーツ) |
| 大人 |
デラックス |
チェディクラブスィート |
| ~2010年10月31日 |
16,400 |
21,300 |
| 含まれるもの |
宿泊費&朝食2泊分、送迎、
バンコク-チェンマイ往復エコノミーチケット |
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上記プーケットでも紹介済みの、GHMグループの新リゾートがチェンマイにオープン。プーケットのチェディに勝るとも劣らず、チェンマイでは数少ないデザインホテルのひとつ。お部屋はデラックスとクラブスィートの2種類で、クラブスィートにはバトラーサービスつき。プーケットもそうだが、落ち着いた大人の雰囲気のインテリア。部屋は広めなうえ、バルコニーつきでこのバルコニーもかなり余裕のあるスペースで非常にくつろげます。ホテルからナイトバザールまで5分の立地条件のよさも魅力的。
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