| 所要時間 |
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約10時間30分 |
| 食事 |
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昼食(タイ料理) |
| 料金 |
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| 催行人数 |
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大人2名様 |
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コース日程
| 06:30〜 |
ホテルをご出発 |
| 09:00〜09:40 |
ワット・プラプタバートをご見学 |
| 10:20〜10:40 |
猿寺をご見学 |
| 10:45〜11:15 |
ワット・プラーン・サム・ヨートをご見学 |
| 11:25〜11:50 |
ワット・プラ・シー・ラタナー・マハータートをご見学 |
| 12:00〜12:45 |
ご昼食 |
| 13:00〜14:30 |
プラ・ナーラ−イ・ラーチャニウェート宮殿をご見学 |
| 17:00 |
ホテルへお戻り |
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ツアーの見所
(1)ワット・プラプタバート 岩山の中腹に建てられた独特なお寺です。岩との間に回廊があり、仏像や寝釈迦仏が実に器用に配置されています。
(2)猿寺 かつて、ブラフマーを祀っていたこのお寺は、新旧2つの建築物から構成されています。手前にある方が新しいお寺で、その奥に位置する方が、クメール時代のもフです。その別名の通り、猿の大群で有名なお寺です。
(3)プラ・プラーン・サム・ヨート クメール人によって造られたこの建物の特徴は、高くそびえる、赤土の3つのクメール式の仏塔です。これはヒンドゥー神の3人の神を象徴しており、三位一体を表しているのです。
(4)ワット・プラ・シー・ラタナー・マハータート 赤土で造られた塔は、クメール統治時代の12世紀の建造で、その後、ナライ王によって修復・拡張されました。塔の東に位置する礼拝堂は、ナライ王によって、新たに造られました。窓などはゴシック様式で造られており、この当時に、西欧諸国との交流があったことを物語っています。
(5)プラ・ナーラーイ・ラーチャニウェート宮殿 1665年から12年かけて建設された宮殿跡。クメール様式の影響を受けたフランス人建築家のデザインで、タイ・クメール・ヨーロッパの折衷様式の珍しい宮殿です。東洋の建築様式と西洋の建築様式が見事に融合した建築物として高い評価を得ています。
(6)猿のショー ロッブリー動物園では猿のショーを見れる場合があり、その場合はツアー中にお連れします。
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備考
*ホテルの位置や渋滞等により、ツアー時間に多少の変動あり。 *猿寺では猿のいたずらにご注意下さい。
*月曜日、火曜日はワット・プラ・シー・ラタナー・マハタート及びプラ・ナラ―イ・ラーチャニウェート宮殿が休館となる為、ツアーの販売を中止させて頂きます。
*12月31日は、大晦日の各種催し物で一部バンコクの道路が閉鎖又は交通規制されます。その為、一部地域では大変な渋滞が予想されますので、交通状況によりましてはBTSスカイトレイン駅又はMRT地下鉄駅での解散をお願いする場合が御座います。基本的には観光終了後、車両運行ルートにもよりますが最寄りのBTS駅までお連れし、サイアム駅までスカイトレインでの移動となります。
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