| 所要時間 |
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約9時間30分 |
| 食事 |
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昼食(インターナショナル・ビュッフェ) |
| 料金 |
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| 催行人数 |
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大人2名様 |
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コース日程
| 06:50〜 |
ホテルをご出発 |
| 08:15〜08:30 |
ワット・アルンへボートにて移動 |
| 08:30〜09:00 |
ワット・アルンをご見学 |
| 09:00〜09:15 |
ボートにて移動 |
| 09:30〜09:45 |
ワット・ポーをご見学 |
| 10:00〜11:00 |
王宮、ワット・プラケオをご見学 |
| 12:00〜13:00 |
ご昼食 |
| 13:30〜14:00 |
ワット・ベンチャマボピットをご見学 |
| 14:30〜15:00 |
ウィマンメーク宮殿をご見学 |
| 15:30〜16:00 |
ワット・トライミットをご見学 |
| 16:30 |
インターコンチネンタルホテル前にて解散 |
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ツアーの見所
(1)ワット・アルン(暁の寺)
川沿いにそびえたつ高さ75mの大仏塔が目印です。仏塔には色とりどりのガラスや中国陶器の小片がびっしりとはめこまれ、それらが太陽に反射して、キラキラと輝いています。「暁の寺」の別名の通り、夕暮れ時の美しさには格別のものがあります。
(2)ワット・ポー(涅槃仏寺院)
バンコク最古にしてタイ最大級の寺院です。本堂にある、長さ46m・高さ15mの、巨大な黄金の涅槃仏像ががあまりにも有名です。足の裏には、仏教の108の世界観を示した図が螺鈿細工で描かれていて必見です。また、タイ・マッサージの総本山としても知られております。
(3)王宮
タイのランドマーク的な建物です。現王朝の祖・ラマ1世によって建設されました。歴代の国王もかつてはこの宮殿に住んでおりました。先代の死をきっかけに、現国王・ラマ9世は、チットラーダ宮殿に居を移したものの、国王の戴冠式をはじめ重要な行事は未だ、こちらで行われております。
(4)ワット・プラケオ(エメラルド寺院)
王宮の敷地内に建立された、王室の守護寺院です。タイで最も格式の高い寺院と言われております。守護神である、エメラルド色に輝く小さな仏像を本尊とすることから、そう呼ばれるようになりました。境内には、たくさんの色鮮やかな仏塔が配置されて眩いばかりです。
(5)ワット・ベンチャマボピット(大理石寺院)
その通称が示す通り、屋根を除く建物の殆どが大理石によって造られています。使われている大理石は、イタリアから輸入されたもので、イタリアと、タイとの建築様式が見事に融合しており、まるで、ヨーロッパの教会のような建物です。
(6)ウィマンメーク宮殿
かつてラマ5世が実際に生活していた宮殿を博物館として公開。総チーク材による木材建築で、建築の際には、なんと釘を一切使用していません。「界最大の総チーク材の建築物ナす。内部には、世界各国から集められた食器や調度品などが展示され、王室の贅沢な暮らし振りに触れることができます。
(7)ワット・トライミット(黄金仏寺院)
純金で作られた巨大な黄金仏の発見によって、一躍有名になりました。仏像の時価総額は120億円と推定されています。また、略奪を避ける為に、カモフラージュとして、全体を覆っていた漆喰が、雨によって、その真の姿をさらけ出したというエピソードもあります。 |

備考
*現在、ワットトライミットは改修工事中で、それまでの期間は、代替え観光地としてワットスタットにご案内させて頂きます。
*ホテルの位置や渋滞等により、ツアー時間に多少の変動あり。
*露出度の高い服装(上は半袖もしくは長袖、下は踝が隠れるものはOK)及び、踵を固定するストラップの付いていないサンダル(ビーチサンダル等)履きでは王宮及び寺院には入れませんのでご注意下さい。
*5月5日のウィマンメーク宮殿は終日閉館となり、ツアーの催行は中止させて頂きます。
*5月8日のウィマンメーク宮殿は終日閉館となり、ツアーの催行は中止させて頂きます。
*5月10日のウィマンメーク宮殿は終日閉館となり、ツアーの催行は中止させて頂きます。
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スペシャル・サービス
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*ご希望のお客様を、ツアー終了後にキングパワー・デューティー・フリー・モール(免税店)までお送り致します。
*免税店は、BTSスカイトレイン『ビクトリー・モニュメント』駅より徒歩約5分です。
*ご希望のお客様は、ご予約時又はツアー中にお知らせください。
*免税品のお買いものに際し、パスポート番号及びバンコク出発航空便名が必要となります。
*免税品のお買い物は、バンコク出発航空便の出発時間4時間前までとなります。
*免税品は、バンコク出国時に空港専用カウンターでの受け渡しとなります。
*免税店からご宿泊先までのご送迎はありません。
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